来世幸福プランとは エル・カンターレ信仰に基づく、すべての人々の来世幸福をサポートするセクションです。

人は死んだらどうなるのか・・・。

最近では、葬儀本来の意義が見失われ、
残念ながら儀式の形骸化や不要論などが目立つようになりました。
しかし、人は死んだら終わりではありません。
この世は仮の世界であり、死後の世界、あの世こそが実在の世界なのです。

本来葬儀の意義は、死者に対して霊的自覚を促し、
死後、光の世界に導くことであり、これが引導を渡すということ
です。

来世幸福プランでは、幸福の科学の教えに基づく儀式によって、
エル・カンターレの御光による“来世幸福への旅立ち”と
遺族の心の安らぎ、信仰の継承をしっかり行える
ようにサポートいたします。

 

霊的人生観に目覚めよう!

人間の本質は“魂”です。その魂は永遠の生命を持っていて、
転生輪廻を繰り返し、人生修行(精進)をしながら、魂(心)を磨いているのです。
ですから、私たちは、肉体の死によって滅んでしまうわけではありません。
死後は魂が肉体から離れ、あの世へと旅立っていくのです。

  来世幸福への旅立ち

 

  宗教のすすめ
(1) 人間の本質は霊的存在であり、その霊的な存在が肉体に宿り、
地上で人生修行を行っているのです。

霊的人生観は、絶対に外してはいけない基本的な真理であり、
“なぜ宗教は必要なのか”の答えでもあります。
   
(2) 人生を生きるに当たっては、善悪の判断基準があります。
この世の人生が終わり、大きく分けて「天国と地獄」という二つの世界に分れます。
幸福の科学では、「どういう生き方が正しくて、どういう生き方が間違っているのか」ということを、仏法真理を通じて、人々に伝えています。
   
(3) 今は「仏陀再誕の時代」であり、「エル・カンターレ下生」の奇跡の時代。
幸福の科学の本尊(信仰対象)は、地球の至高神である、主エル・カンターレです。
エル・カンターレは、神々の主であり、仏陀の魂の本体、イエス・キリストをも、天上界から指導された偉大なる霊存在です。
霊的世界を信じ、主の存在を信じる。これが、真実の人生に至る出発点なのです。

 

幸福の科学の教えに基づく儀式   幸福の科学の霊園 来世幸福園

イラスト解説 あの世への旅立ち 霊的人生観を学ぶ〜おすすめ経典